きらら室根山天文台 周辺情報
2026年 8月
8月23日(日)
麓の印象は晴天。
山頂付近では、視界のほとんどが雲に遮られて曇と感じる。
本日は衛星画像でも通過中の雲の塊を確認できるので雲はまだらか?
8月22日(土)
山頂付近と雲の高さが同じ位になり、終日、ほぼ雲の中でした。
夕方僅か30分間だけ雲が消失。
このタイミングで登頂された方々は奇跡的。
8月21日(金)
久し振りに青空の広がり。
大雨、土砂災害、雷注意報 レベル2 ?
なるほど、雲が山頂付近に度々押し寄せました。
8月20日(木)
連日雲が多く、眺望も霞がち。
星空向きではないと視線は足元。
パステルカラーの群落。
8月19日(水)
色合いで目立っています。
群生として広がりました。
アースカラーの印象から脱却しつつあります。
8月18日(火)
ふんわり感の無い状態。
凛としています。
印象が変わりました。
8月17日(月)
狂い咲きの躑躅が彩を添えています。
登坂中の目の保養。
登坂中花々を目にできるのは草刈りの方々の技術と知識、感謝。
8月16日(日)
山頂付近も雲から脱出。
しかし、雲が近いので、視界を妨げます。
麓では晴天、山頂付近では曇天と感じます。
8月15日(土)
これほど青空や星空の少ない夏は経験がありません。
梅雨明けの印象が変わるほどの状態。
雲の量が多すぎます。
8月14日(金)
沿岸部で東関東辺りが豪雨。
室根山は弱い雨が続きました。
空模様の悪さが想像を超える暑さを抑えているとしたら複雑な気分。
8月13日(木)
終日雲の中。
三陸沿岸の広い範囲と思っていたら関東も?
むしろ、室根山は影響が少ないくらい。
8月12日(水)
台風は既に遠ざかり、熱低へと格下げなのに、状況は変わらず。
その上、次の台風の報道もあり。
予報によると明日の天気も期待薄。
8月11日(火)
昼過ぎに室根山を通過予定の台風が進路変更して富士山を目指しています。
午後3時前後1時間ほど強風になりましたが、他は雨が降ったり止んだりの天気。
雨雲に覆われてしまい、ほぼ視界のない一日でした。
8月10日(月)
夕方以降、急激に台風の影響が現れました。
それまでも、雲の増減が激しく、観望可、不可の判断が難しい状況。
台風進路が南寄りの予報です。
8月 9日(日)
山頂付近が、度々雲の中に入りました。
雲を脱出すると上空に雲の見当たらないタイミングもあり。
晴天域が長時間続かないのが困りもの。
8月 8日(土)
午後、雷雨になりました。
周囲が見通せるようになると、降雨の強度変化が興味深い。
通り雨とは違う状態でした。
8月 7日(金)
天気は、昨日を再現したような状態。
湿度と気温は昨日より不快。
台風の一つがお盆の頃この辺りを通過しそうです。
8月 6日(木)
雲が優勢。
青空は、広がりも時間も僅か。
天気予報では、台風3個の情報。
8月 5日(水)
雲が豊富で梅雨明け気分は感じません。
低層の雲が山頂付近の高度と同じ。
度々雲に通過され、梅雨明け前と変わらない状態。
8月 4日(火)
梅雨が明けたとみられる宣言あり。
平年より一週間遅れました。
湿度が下がらず、あまりよろしくない兆候。
8月 3日(月)
しばらく振りに雲から脱出。
青空や日差しに感謝。
気温の上昇は怖いので複雑な気分。
8月 2日(日)
この辺りも河川に関する注意報警報がありました。
室根山は、通常の降雨並みで経過。
本日も、視界を妨げられた状態。
8月 1日(土)
ここ東北北部の梅雨期間が8月に突入。
子供の頃、夏休みの楽しみが減った気分という記憶あり。
山頂辺りは、ほぼ雲の中で過ごしました。